これでダメならあきらめてください
その効果にあなたはおどろく

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本当に悪臭にお困りのあなたに
気になる悪臭対策に自信を持っておすすめします!

Fade+ は「人工酵素」の働きで
「消臭」「除菌・抗菌」「速効性・持続性」に優れた消臭剤です。

イメージ:Fade+ は人工酵素の働きで消臭、除菌・抗菌、速効性・持続性に優れた消臭剤です。 イメージ:Fade+ は人工酵素の働きで消臭、除菌・抗菌、速効性・持続性に優れた消臭剤です。

Fade+(フェードプラス)は産学連携開発から生まれた画期的な「人工酵素」を使った消臭シリーズです。
天然も香りはそのままに悪臭のみに力を発揮します。

Fade+(フェードプラス) おすすめの3つのポイント

Fade+(フェードプラス)消臭シリーズは長期にわたり高い消臭効果を発揮!
気になる悪臭対策にぜひ、効果を実感してください!

※消臭効果期間は使用環境により持続性の差はでます。
※消臭スプレーした対象物を洗う・拭き取る・擦る等により効果を失います。その際は再度スプレーが必要です。
※ここでいう天然の香りは、果物・草木など植物全般の香りになります。

PRODUCTS製品ラインナップ

MATERIAL製品のこだわり

悪臭が消える仕組み、人工酵素について

悪臭対策」と聞いて、芳香(香りで悪臭を包み込む)、脱臭(悪臭を吸着させる)防臭(悪臭の発生を防ぐ)をイメージされる方も多いでしょう。しかし、従来の方法では、悪臭のニオイ戻りに悩まされている方も多いのではないでしょうか?
Fade+(フェードプラス)は人工酵素の働きにより、悪臭分子が結合や分解されることでニオイの無いものへと変化します。

私たちの体内にある酵素は、その分子を結合や分解させることにより身体を健康に保っています。Fade+(フェードプラス)に使用している人工酵素は生体内の有害物質を無害化する酵素と同じ働きをする化学物質です。最大の特徴は悪臭分子を限りなく無臭化できること。

つまり、Fade+(フェードプラス)はすぐに解決したい悪臭対策に高い効果が期待できます。

無臭

1悪臭対策にFade+(フェードプラス)をおすすめする理由

1驚きの消臭効果。かぎりなく「無臭」にします。

消臭剤に含まれる人工酵素が悪臭分子と直接反応するため即効性が高いです。

2優れた持続性。一度で長い効き目が期待できます。

使用時よりボトルタイプは約3ヶ月。サシェは約1年の効果があります。

※消臭期間はご使用の環境により異なります。
※スプレータイプは噴霧した対象物を洗う・拭き取る・擦るなどにより効果がなくなります。

3いい香りはそのままに。「悪臭」のみを消臭します。

果物、アロマオイル、草木などの天然の香り、芳香剤などの良い香りは消しません。
クリーンな空気で、お好きな香りをお楽しみいただけます。

4除菌・抗菌効果が公的機関による試験で証明されています。

除菌・抗菌効果があり衛生的です。

※スプレータイプ 除菌・抗菌、 サシェタイプ 抗菌

5デザイン性

日々の生活の中でインテリアに溶け込むよう、スタイリッシュなデザインに仕上げました。

6安心と信頼の実績

医療現場や鉄道会社、住宅ハウスメーカーなどで業務用として使われています。

Fade+で消せるニオイ

  • トイレのニオイ(アンモニア系)/ 腐敗臭(硫化水素)
  • 生臭い魚のニオイ(アミン系)/ 生ゴミ系のニオイ(メルカプタン類)
  • 足の蒸れたニオイ(有機酸類)/ タバコ臭(複合臭)/ ペットのニオイ(複合臭)

※消せないニオイ:香水・果実・草木(天然)・クレゾール・アルコールのニオイ(水酸系)ガソリン・シンナー・ゴムのニオイ(石油系)は消せません。

信頼の効果

医療現場や鉄道会社、住宅ハウスメーカーの長期継続採用の実積を持ち、その効果を裏付けています。

人工酵素

2Fade+(フェードプラス)悪臭の消える仕組み

Fade+(フェードプラス)に使用されている人工酵素は2種類あります。

スプレータイプ

透明の人工酵素を使用しています。人工酵素と悪臭分子が結合し限りなく無臭にします。

イメージ:人工酵素が悪臭物質を引き寄せます

人工酵素が悪臭物質を引き寄せます

イメージ:悪臭の元と化学的に結合します

悪臭の元と化学的に結合します

イメージ:臭いのないものへと変換します

臭いのないものへと変換します

サシェタイプ

青色の人工酵素を使用しています。人工酵素が悪臭分子を分解し限りなく無臭にします。

イメージ:人工酵素が悪臭物質を引き寄せます

人工酵素が悪臭物質を引き寄せます

イメージ: 悪臭物質を人工酵素が分解していきます

悪臭物質を人工酵素が分解します

イメージ:臭いのないものへと変換します

臭いのないものへと変換します

気になる悪臭対策に! Fade+(フェードプラス)は四大悪臭に対応した消臭剤です。

いずれも微量で悪臭と感じる硫黄系臭気・硫化水素(腐卵臭)・メルカプタン(タマネギ臭)・スルフィド(ニンニク臭)から窒素系臭気 (アンモニア・刺激臭)アミン(魚臭)まで幅広い臭気に対応しています。

環境条件
消臭スプレー・透明タイプ/消臭サシェ・青色タイプ共通
光や温度調節は必要ありません。(特殊な機材は不要です)

消臭の持続性

消臭スプレー(透明タイプ)

消臭剤自身が臭気物質と直接反応するため速効性が高いです。また、消臭効果(人工酵素がニオイに反応して悪臭物質を離さない)は、約※3ヶ月持続します。

※使用条件、使用環境により効果日数には変動があります。

消臭サシェ(青色タイプ)

安定性にすぐれた人工酵素の触媒効果(自分は変化せず相手だけを変化させる性質/悪臭物質をかぎりなく無臭に変化)で消臭効果は約1年間持続します。

※使用条件、使用環境により効果日数には変動があります。

* ここでいう天然の香りは、果物・アロマオイル・草木の香りになります。
※消臭効果期間は使用環境により持続性の差はでます。
※消臭スプレーした対象物を洗う・拭き取る・擦る等により効果を失います。その際は再度スプレーが必要です。

3Fade+消臭スプレー長時間の効果のしくみ

消臭性機能について

アンモニア・硫化水素・トリメチルアミンの消臭機能に対し、公的機関の消臭性能試験を行なっています。
グラフで示されているように Fade+( フェードプラス)は明確な濃度差で消臭を行なっていることがわかります。

Fade+ 消臭性機能・アンモニア

イメージ:Fade+(フェードプラス) 消臭性機能・アンモニア

Fade+ 消臭性機能・硫化水素(WET)

イメージ:Fade+(フェードプラス) 消臭性機能・硫化水素(WET)

Fade+ 消臭性機能・トリメチルアミン

イメージ:Fade+(フェードプラス) 消臭性機能・トリメチルアミン

試験条件
試料10x10cmを5リットルテドラーバッグに入れ、既定濃度のガスを注入し、経時毎にガス検知管で濃度を測定した。
硫化水素 WET測定は、絶乾試料に対して100%の水分率になるように試料を調整して測定を行う方法で示しています。

※アンモニア、硫化水素とも実生活では遭遇しない高濃度での促進試験での結果です。

除菌性機能について

公的機関で除菌性能試験を行っています。

※除菌活性値 2 以上が除菌対応とされます。

試料名 試験菌株:黄色ぶどう球菌 試験菌株:大腸菌
生菌数の常用数値 除菌活性値 生菌数の常用数値 除菌活性値
対照試料 6.4 6.2
Fade+消臭液 2.4 4.0 4.1 2.1

試験方法
洗剤・せっけん公正取引協議会
住宅用合成洗剤および石鹸の除菌活性試験方法準用

抗菌性機能について

公的機関で配合しているカチオン系抗菌剤での抗菌性能試験をおこなっています。
 下記の表のとおり、大腸菌・緑膿菌・黄色ブドウ球菌の抗菌性を確認しています。

※殺菌活性値 1.0 以上、静菌活性値 2.2 以上で抗菌ありと判定。

試験菌株:大腸菌

試料名 生菌数の常用数値 殺菌活性値 静菌活性値
フェードプラス
30cc/㎡処理綿布
接種直後 18時間後 3.1以上 6.2以上
4.4 1.3以下

注)界面活性剤(Tween80)0.05% 試験液を添加した試験液を使用した

試験菌株:緑膿菌

試料名 生菌数の常用数値 殺菌活性値 静菌活性値
フェードプラス
30cc/㎡処理綿布
接種直後 18時間後 3.1以上 5.7以上
4.5 1.3以下

注)界面活性剤(Tween80)0.05% 試験液を添加した試験液を使用した

試験菌株:黄色ぶどう球菌

試料名 生菌数の常用数値 殺菌活性値 静菌活性値
フェードプラス
30cc/㎡処理綿布
接種直後 18時間後 2.6 5.3
4.3 1.8

注)界面活性剤(Tween80)0.05% 試験液を添加した試験液を使用した

HOW TOFade+のご使用方法

Fade+(フェードプラス)消臭シリーズは、様々な生活シーンの中で思わず発生してしまう気になる悪臭に幅広く対応できるシリーズです。

その他にも様々な用途で使用されています。
・介護施設
・ホテルルーム
・電車の座椅子
・焼肉・お好み焼き等の外食で付着するニオイ等

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